直管形LEDユニット(TUBE series)

直管形LEDユニット(TUBE series)

既存器具がそのまま使える、かんたん施工の直管形LED

特長1

器具本体をそのまま活用し、手軽にLED化できます。

器具本体をそのまま活用し、手軽にLED化できます。

専用ソケット/専用LEDに交換するだけのかんたん施工

システム天井など、器具ごとの交換が難しいためにLED化をあきらめていた施設はございませんか?
ENDOの直管形LEDユニットなら、今お使いの照明器具本体をそのまま活用。専用ソケット/専用LEDに交換するだけで、手軽にLED化を実現します。

専用ソケット/専用LEDに交換するだけのかんたん施工
特長2

リプレイス(置き換え)するだけで、電気代を大幅削減。

リプレイス(置き換え)するだけで、電気代を大幅削減。

LED照明への交換はメリットたくさん

LED照明は、高効率で省エネ性能が高いため、電気代の大幅カットを実現します。さらに、長寿命だからメンテナンス負荷も軽減。
LEDからLEDへの2度目の交換も始まっています。

LED照明への交換はメリットたくさん
特長3

ルーバ付きや浅型器具でも安心。細管(T8タイプ)なら、難なく装着可能です。

ルーバ付きや浅型器具でも安心。細管(T8タイプ)なら、難なく装着可能です。

細くて軽い、Φ26の細萓(T8タイプ)

従来T8管蛍光灯器具にもお使いいただける、細萓(T8タイプ)のLEDが新登場。
T10管ではあたってしまう、ルーバ付きや浅型の器具でも安心して装着いただけます。


コラム
蛍光ランプをめぐる社会情勢「蛍光ランプは本当になくなる?」

Topic1:政府が高効率照明の普及を後押し
(2014年4月 経済産業省「エネルギー基本計画」を発表)

LED・有機ELなどの高効率照明(SSL器具)について、2020年までにフロー(出荷台数)で100%、2030年までにストック(市場規模)で100%の普及を目指すと公表。蛍光ランプの市場は今後大規模な減少が予想されます。

Topic2:水銀条約が採択

「水銀による水俣条約」が2013年10月に採択。2021年以降、水銀ランプはもちろん、一部の蛍光ランプも製造・輸出入が禁止となります。詳しくは、日本照明工業会ホームページをご覧ください。

Topic3:蛍光灯器具の製造中止を続々と発表

大手器具メーカー各社は、2017年中ないしは2018年度内での製造中止を発表。

ラインナップ

ラインナップをWEBカタログでご覧いただけます。
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LEDZ TUBE T8 40Wタイプ

「TUBE T8 series」のラインナップをWEBカタログでご覧いただけます。

LEDZ TUBE-Ss TYPE series T10 40Wタイプ

「TUBE-Ss TYPE series」のラインナップをWEBカタログでご覧いただけます。

製品に関するお問い合わせは、以下のメールフォームから受け付けています。


カタログのご案内

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