-
ERK9640W+FAD826X
ベースライト|調光調色:昼光色(6500K)~電球色(2700K)|15942lm|107.6W|Ra85
詳細はこちら > -
ERK9636W+SAD423X
間接照明|調光調色:12000K~1800K相当|6911lm|49.0W|Ra92
詳細はこちら > -
SXD1019W+SX102N
ダウンライト|調光調色:12000K~1800K相当|1208lm|21.3W|Ra92
詳細はこちら >
-
ERK9640W+FAD826X
ベースライト|調光調色:昼光色(6500K)~電球色(2700K)|15942lm|107.6W|Ra85
詳細はこちら > -
ERK9636W+SAD423X
間接照明|調光調色:12000K~1800K相当|6911lm|49.0W|Ra92
詳細はこちら > -
SXD1019W+SX102N
ダウンライト|調光調色:12000K~1800K相当|1208lm|21.3W|Ra92
詳細はこちら >
-
ERK9640W+FAD826X
ベースライト|調光調色:昼光色(6500K)~電球色(2700K)|15942lm|107.6W|Ra85
詳細はこちら > -
ERK9636W+SAD423X
間接照明|調光調色:12000K~1800K相当|6911lm|49.0W|Ra92
詳細はこちら > -
SXD1019W+SX102N
ダウンライト|調光調色:12000K~1800K相当|1208lm|21.3W|Ra92
詳細はこちら >
-
ERS6014B
スポットライト|フレッシュNR(3300K相当)|2255lm|37.0W
詳細はこちら > -
ERK9640W+FAD826X
ベースライト|調光調色:昼光色(6500K)~電球色(2700K)|15942lm|107.6W|Ra85
詳細はこちら > -
ERK9636W+SAD423X
間接照明|調光調色:12000K~1800K相当|6911lm|49.0W|Ra92
詳細はこちら > -
SXD1019W+SX102N
ダウンライト|調光調色:12000K~1800K相当|1208lm|21.3W|Ra92
詳細はこちら > -
ERS6025B
スポットライト|デリカナチュラル(3000K)|2107lm|27.0W
詳細はこちら >
-
ERS6014B
スポットライト|フレッシュNR(3300K相当)|2255lm|37.0W
詳細はこちら > -
ERK9640W+FAD826X
ベースライト|調光調色:昼光色(6500K)~電球色(2700K)|15942lm|107.6W|Ra85
詳細はこちら > -
ERK9636W+SAD423X
間接照明|調光調色:12000K~1800K相当|6911lm|49.0W|Ra92
詳細はこちら > -
SXD1019W+SX102N
ダウンライト|調光調色:12000K~1800K相当|1208lm|21.3W|Ra92
詳細はこちら > -
ERS6025B
スポットライト|デリカナチュラル(3000K)|2107lm|27.0W
詳細はこちら >
-
ERS6014B
スポットライト|フレッシュNR(3300K相当)|2255lm|37.0W
詳細はこちら >
お客様の声
お店の雰囲気づくりに「Synca」はデザインのひとつと考えています。
株式会社ベルジョイス
管理部 店舗開発室 店舗企画担当マネージャー
葛巻 浩一様
アークスグループは、北海道・東北に拠点を置くスーパーマーケット8社とその他事業会社1社を擁する食品流通グループです。2020年2月29日時点でのグループ店舗数は345店舗となり、地域密着型のスーパーを展開しています。2020年11月、岩手県矢巾町で営業していました「ビッグハウス」という業態のスーパーマーケットを「スーパーアークス」という業態で新装オープンしました。ベルジョイスとして、アークスグループが展開している「スーパーアークス」業態への挑戦は今回が初めてで、1年をかけて準備をしてきました。このエリアは人口、世帯数、世帯人数も多かったのです
が近年では世帯数は多いものの、世帯人数が少なくなり、高齢化も進んでいます。お客様にいかに当店へ足を運んでいただくかを考え、新業態への変更を決めたのです。地域のお客様にご愛顧いただいてまいりましたビッグハウスの「鮮度」と「安さ」はそのままに、さらに豊富な品揃えを実現することでこれまで以上にお客様に喜んでいただけるよう努めてまいります。
朝、昼、夜で来店されるお客様の違いに「Synca」の色の演出で雰囲気を変えてお迎え。
今回の改装にあたって、照明と装飾を一新しました。照明は販売している商品が映えるかどうかということと、空間の演出にもこだわりました。今まではベース照明だけで、壁のコーナー部など暗くなる場所ができていました。昼間でも店内に入ると暗く感じることもあり、お客様は感覚的に暗い部分を見て「暗い」と感じていたと思います。スーパーアークスの店づくりでは、感覚的な明るさを意識して計画しました。全体の照度は以前よりも下げているけれど、店内の四隅にある柱を鏡貼りにすることで、暗く感じる部分がなくなり、壁面も間接照明によりしっかりと照らすことで感覚的に明るくなり、店が変わった印象へとつながりました。また、今回は朝・昼・夜や季節によって照明の色を変えて演出しています。朝は活発な昼白色5000Kの85%、午後は穏やかな気持ちで買い物ができるよう4500Kと少し暖色系に変化させて、夜は安らぎを与えられる暖かみのある白色4000Kの70%に変化。夜はさらに「Synca」で部門ごとに壁面の間接照明をカラー演出をしています。青果は緑、鮮魚は水色、精肉は赤。すべての時間ではなく、夜だけ差別化した演出で運営しています。朝・昼・夜で来店されるお客様の求めているものが違うかなと思い、色での演出を考えました。お店の雰囲気づくりにとって「Synca」はデザインのひとつ。商品の色、内装の色、什器の色、そして照明の色もトータルに考えています。「Synca」の採用による光の演出でお客様のわくわく感が高まり、次の来店への動機につながったことは大きいと思います。販売している商品も青果・鮮魚・精肉・惣菜と専用の照明により、美味しそうに魅力が引き出されていると思います。自動運転でスタッフの負担軽減にもなり、働き方改革にも一役買っていますね。これから開店する店舗にも展開していきたいです。






