調光調色 Tunable LEDZ
業界トップクラスのラインナップと、単色タイプと同等レベルの高効率を実現した調光調色 Tunable LEDZ(チューナブルレッズ)
調光調色×高効率で、快適性と省エネを両立します。

特長1
無線制御「Smart LEDZ」で色温度と明るさを個別調整
スケジュール運転で室内に1日の時間の流れを作ることが可能です。
指1本で自由自在に調光調色
色温度2700K~6500Kの範囲を、無線制御システム「Smart LEDZ」のスマホやタブレットで簡単操作。
空間や用途に応じて、最適な明るさと色温度を自由自在に設定可能です。色温度は100K単位で調整可能、設置後の微調整も簡単。
コラム
調光調色で、1日の流れをつくり健やかな生活リズムをサポートする。
1日の大半を過ごすオフィス・学校・医療福祉施設。調光調色により照明環境と自然光とのギャップを少なくし、体内リズムの調整をサポート、サーカディアンリズムを整えます。
※サーカディアンリズム(概日リズム)とは?
生物には体内時計というものがあり、人間は24時間+αの体内リズムを持っています。そして、その+αの時間を朝陽等の外界環境と同調し、24時間周期に修正しています。しかし現代は、体内リズムが乱れていると言われています。その乱れはメラトニンというホルモン分泌に影響を及ぼし、睡眠障害をはじめ多くの健康被害の原因になると知られています。
コラム
調光調色で、使用目的に合わせて光を変え、人を促す。
例えば、通常の会議シーンでは高めの色温度と照度で資料が見やすい色温度と照度を設定。自由にアイデアを出し合うようなクリエイティブなミーティングでは温かい色温度でリラックス感を演出する。
特長2
単色タイプと同等レベルの高効率を実現、しかも導入しやすい価格設定。
調光調色を迷う必要が無くなりました。
単色タイプと同等レベルの高効率
単色タイプと同等レベルの、導入しやすい価格設定
器具代に加え、無線制御により信号線なども設置工事も不要なので、さらにリーズナブルになります。
コラム
調光調色×高効率で、快適性と省エネを両立する。
色温度と照度には「クルーゾフ効果」と呼ばれる法則があります。例えば色温度の低い光は、照度が低いと穏やかな印象を与えますが、照度が高すぎると、逆に暑苦しく不快感を与えます。光環境を設計する際は、快適性に配慮することが大切です。
この法則により低色温度時は照度を下げ、同時にエネルギーの削減を図ることが可能です。
特長3
様々な用途で使える圧倒的な品揃え
「Tunable LEDZ」で空間まるごと調光調色が可能です。
全39シリーズ 465点
ダウンライト・スポットライト・間接照明はもちろん、高天井空間向けや医療福祉施設向けの器具も展開。
無線制御システム「Smart LEDZ」と組合せ、最適な調色空間づくりが可能です。
カタログのご案内
製品に関する詳しい情報は、以下よりご確認いただけます。
ENDOの2つの調光調色
高効率な調光調色「Tunable LEDZ」に加え、「自然の光」「色味調整」「カラー演出」の一台三役な次世代調光調色「Synca」の2つを展開しています。
お客様が必要とされるニーズに応じた調光調色シリーズ(「Synca」「Tunable LEDZ」)をお選びいただけます。
調光調色をオススメする理由
調光調色することで、体内リズムの調整はもちろん、人に心地よい空間づくりと同時にエネルギー(電気代)削減も可能です。詳細は以下よりご確認いただけます
製品に関するお問い合わせは、以下より受け付けています。



