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ERK9864SA+SAD403XA
間接照明 L:1500タイプ
Synca(調光調色:12000K-1800K相当)
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ERD8639W+FAD870M
ユニバーサルダウンライト φ75
Tunable LEDZ(調光調色:6500K-2700K相当)
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SXX9005X
間接照明
Synca(調光調色:12000K-1800K相当)
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ERD8639W+FAD870M
ユニバーサルダウンライト φ75
Tunable LEDZ(調光調色:6500K-2700K相当)
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お客様の声
「Synca」と「Smart LEDZ」の光で居心地の良さを高め、長く愛される店に
ホテルメトロポリタン 総支配人室
施設管理グループ 副支配人 原田 琢也 様
株式会社ティーダ 代表取締役
熊谷 俊也 様(※掲載写真)
ホテルメトロポリタンは1985年に池袋西口のランドマークとして開業して以来、街の活性化、イメージアップへの貢献など地元の皆様から愛されてきました。40周年を迎えた2025年、ホテル最上階に位置するダイニング&バー「オーヴェスト」は「Next Evolution(次の進化)」をテーマにリニューアルを実施しました。
多くのスイッチがリモコン1台に
操作性が圧倒的に改善し、演出の可能性も広がる
ダイニング&バー「オーヴェスト」は、ホテルメトロポリタン最上階の25階にあり、ランチタイムからディナー&バータイムまで、さまざまなシーンにあわせてご利用いただいています。2025年、オープンから約18年が経過したことと、ホテルの開業40周年も兼ねて、レイアウトはそのままに、壁面や床の貼り替え等の内装リニューアルと従来光源からLEDへのリプレイスを実施しました。今までは、昼も夕方も夜も同じハロゲン系の電球色の照明を使用していました。この施設のセールスポイントは大きな窓からの眺めです。富士山も見渡せ、地上100mからの夜景も魅力的。そのロケーションの良さをさらに活かすために次世代調光調色「Synca」を採用。ランチタイム時は美しいスカイブルー、夕方から夜にかけてのディナー&バータイムは電球色のシックな色合いに照明を変更することで、外の環境や提供するサービスともマッチし、お客様にくつろぎのひとときをより感じていただけるようになったと思います。照明の明るさは、長く滞在していただくお客様のことを考えて、外光の入り具合や空間全体を見ながら、調光率をかなり細かく1%単位で調整しました。これまでは店内の明るさを変更する時は、バックヤードの壁に並ぶ沢山の調光器のつまみをまわして調整していましたが、無線制御システム「Smart LEDZ」によってリモコン1台で手軽に操作できるという選択肢を得られたことで、誰でも、時間をかけずにオペレーションができるようになりました。ハロゲンからLEDにリプレイスしたことで、電気代も約70%削減でき、ランプの寿命切れなどの交換もなくなりました。お客様にはこの店を気に入っていただいて、またリピートしていただきたい。そのためにきっちりとしたサービスを提供したい。インテリアや光の質を高め、居心地の良さを高める。長く愛される場所にしたいという想いが強くなりました。






