
【2026年2月25日開催】
様々な人が利用する医療福祉施設。
外来や入院患者・入居者、施設で働く医療従事者・スタッフなど、それぞれの人の1日の活動に適した、誰にとっても負担が少なく心地よい空間でありたい。 そのためには、求められている”機能的な照明”に加え、エビデンスを参考とした”心と身体に及ぼす光の影響”を考慮する必要があります。
・医療福祉施設に最適化された光
・健康な暮らしを支える光
・快適な毎日をつくる光
お年寄りから子ども、病気の人、健康な人、働く人に、光が心と身体に寄り添う、よりウェルビーイングな光環境とは。
これからの医療施設・福祉施設に最適な光をご提案いたしました。
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参加者の声
- 実際の医療・福祉施設現場での施工例が知れてよかったです。どのような場所に、どのような照明が、どんな目的で使われるのか、幅広く知ることができました。
- 昨年竣工した病院では間接照明で苦労したので、ダストレス照明には可能性を感じました。
- ダストレス器具による清潔性の向上や、サーカディアン照明による健康への配慮といった提案は、医療福祉の現場において患者さん・入居者さんだけでなくスタッフさんの困りごと解決にもつながるんだということを理解しました。
医療福祉施設向け照明カタログ「HOSPITALITY & HEALTHFUL LIGHTING (ホスピタリティ&ヘルスフルライティング)」は、以下よりご請求・ご覧いただけます。
