• 物販店
  • 近畿

AOKI ニトリモール枚方店

高い演色性で色の差を引き出し
販売効率の向上にも貢献

所在地:
大阪府枚方市
施主:
株式会社AOKI
掲載事例集:
2016autumn「商空間特集号」

天井高約4,000mm 照度シミュレーション:机上面平均照度1,000~1,400lx

アパレルホワイトにより、黒と紺のちがいも明確に。

  • ERD4487W
    ベースダウンライト|ナチュラルホワイトタイプ(4200K)|5375lm|72.9W
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  • ERD4229W
    ユニバーサルダウンライト|ナチュラルホワイトタイプ(4200K)|2629lm|34.9W
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  • ERD4487W
    ベースダウンライト|ナチュラルホワイトタイプ(4200K)|5375lm|72.9W
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  • ERD4229W
    ユニバーサルダウンライト|ナチュラルホワイトタイプ(4200K)|2629lm|34.9W
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    ベースダウンライト|ナチュラルホワイトタイプ(4200K)|5375lm|72.9W
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    ユニバーサルダウンライト|ナチュラルホワイトタイプ(4200K)|2629lm|34.9W
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    ベースダウンライト|ナチュラルホワイトタイプ(4200K)|5375lm|72.9W
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    ユニバーサルダウンライト|ナチュラルホワイトタイプ(4200K)|2629lm|34.9W
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お客様の声

高い演色性で色の差を引き出し
販売効率の向上にも貢献

株式会社AOKI
店舗環境企画部 次長
中根昌之 様

アパレルホワイトを初めて導入したのは、2014年の「渋谷宮益坂店」のリニューアルオープンでしたが、黒や紺、グレーなど違いを見分けにくいスーツの色をしっかり表現してくれることに驚きました。一口に「黒」といっても何十種類もあり、生地によっても異なりますし、同じ生地でも織り方や染め方、ロットの違いで差が出ます。ワイシャツの白も、アイボリーや生成りなど微妙な違いがあります。従来の照明ではそうした差を判別しづらく、お客様から「これは何色なの?」と言われることがよくあり、外にお連れして太陽光の下で確認していただく必要がありました。それが、アパレルホワイトなら鮮明に見せてくれます。来店した社長が、「この店はスーツの色がよく見えるね」と感心したほどです。

「色の再現」と「雰囲気の演出」の両立が可能に
新店舗にも随時アパレルホワイトを導入しています。ラインナップが幅広いので、空間のグレード感を演出したい場合はダウンライト、明るさを重視したい場合はスクエアタイプなどと店舗に合わせて採用しています。色温度は4200Kに統一。低いと色が見分けにくく、高いと空間の雰囲気が出ません。4200Kが「色の再現」と「雰囲気の演出」を両立できるちょ
うど良い色温度だと実感しています。肌の色も健康的に見えるので、スーツを合わせるとより映えて、フィッティング後のお客様の決断が早くなりました。アパレルホワイトが色の差を引き出し、商品の魅力を高めてくれているからでしょう。我々としては販売効率が高まりますし、
お客様にとっては時間と手間が省け、双方にメリットをもたらしてくれました。