工場・倉庫

工場・倉庫

そのお悩み、ENDOなら解決できるかもしれません!
お客様の工場・倉庫にぴったりの照明をご紹介します。

現在使用している水銀ランプや蛍光灯。なくなるかもしれないって本当?

水銀ランプ、蛍光灯器具のタイムリミットはまもなくです!
この機会にLED照明への交換をお勧めします。

ランプ・照明器具をめぐる社会情勢

ランプ・照明器具をめぐる社会情勢

(1)2021年以降、水銀ランプの製造・輸出入が禁止に。

2013年に採択された「水銀に関する水俣条約」は、水銀および水銀使用製品の製造と輸出入を規制する国際条約です。
これによって、2021年以降、⼀般照明⽤の⾼圧水銀ランプの製造・輸出入が禁止となります。

(2)蛍光灯器具・HID器具は⽣産終了へ。

⼤⼿照明器具メーカー各社は、蛍光灯器具・HID器具を2017年ないし2018年度内をもって⽣産終了することを続々と発表しています。

LED照明への交換はメリットたくさん

メリット1 電気代を⼤幅カット、地球にもやさしい省エネ性能

消費電⼒⽐較
消費電⼒⽐較
コストシミュレーション⽐較(10年間/100台あたり)
コストシミュレーション⽐較(10年間/100台あたり) 【コストシミュレーション】
■年間点灯時間:3,600時間
■電気料⾦単価:27円/kWh(基本料⾦を除く)
■維持費:交換ランプ費+交換⼈件費+器具清掃費(修繕補修費は含まず)(ランプ交換⼈件費(1,100円/本)、器具清掃費(1,100円/台))
■器具台数:100台
維持費算出⽅法出典:(⼀社)⽇本照明⼯業会

メリット2 ⻑寿命だからメンテナンス負荷軽減

メリット2 ⻑寿命だからメンテナンス負荷軽減※光源寿命はJIS C8155:2010に準拠/光束維持率70%以上

メリット3 瞬時に点灯・再点灯で、時間のロスと不要な電⼒をカット

メリット3 瞬時に点灯・再点灯で、時間のロスと不要な電⼒をカット
メリット3 瞬時に点灯・再点灯で、時間のロスと不要な電⼒をカット

⼯場・倉庫向けLED照明のラインナップ

⼯場・倉庫内のあらゆる空間・環境に適したLED照明がワンストップで揃います。

⼯場・倉庫向けLED照明のラインナップ

WEBカタログでラインナップをご確認いただけます。

WEBカタログをご覧いただくには、PCの方は「Adobe Flash Player」が、スマートフォン・タブレットの方は専用アプリ「ActiBook」のインストールが必要となります。

Adobe Flash Playerを入手する(PCの方) ActiBookをApp Storeで入手する(iPhone、iPadの方) ActiBookをGoogle Playで入手する(Androidの方)


粉塵や⾼湿など過酷な環境に、LED照明が耐えられるのか⼼配。

密閉環境を備えた防塵・防湿対応のLED照明なら安⼼です!

粉塵や埃の多い場所で使う場合

IP(保護等級)の第⼀特性(固形物の侵⼊)が5及び6の等級をクリアした構造を有する製品をご使⽤ください。

粉塵や埃の多い場所で使う場合
粉塵や埃の多い場所で使う場合

湿気や⽔蒸気が発⽣する場所で使う場合

IP(保護等級)の第⼆特性(防⽔)が5の等級をクリアした構造を有する製品をご使⽤ください。

湿気や⽔蒸気が発⽣する場所で使う場合
湿気や⽔蒸気が発⽣する場所で使う場合
用語解説
IP(保護等級)

電気機械器具の保護構造について防塵・防⽔性を等級に分類し、その試験⽅法を規定しています。
⽇本国内では、⽇本⼯業規格がIEC60529に準拠しIP表を規格化しています。(JIS C 0920 / JIS C 8105)
ご利⽤になる周囲環境により、必要な保護等級が異なります。内容を⼗分にご確認の上、ご使⽤ください。

IP(保護等級)

粉塵や⾼湿など過酷な環境におすすめの製品

おすすめの製品をWEBカタログでご覧いただけます。
WEBカタログをご覧いただくには、PCの方は「Adobe Flash Player」が、スマートフォン・タブレットの方は専用アプリ「ActiBook」のインストールが必要となります。

Adobe Flash Playerを入手する(PCの方) ActiBookをApp Storeで入手する(iPhone、iPadの方) ActiBookをGoogle Playで入手する(Androidの方)


粉塵・高湿環境用

粉塵・高湿環境用

冷凍・冷蔵施設用

冷凍・冷蔵施設用

軒下・トラックバース用

軒下・トラックバース用


労働環境を改善し、⽣産性を⾼める⽅法を知りたい。

施設内、すべて同じ明るさになっていませんか?
作業の効率を⾼めるには、作業内容に応じた明るさ設定が⼤切です。

エリアごとに必要な明るさを使い分け

作業によって必要な明るさは異なります。
安全かつ快適な視環境のために、エリアごとに必要な明るさを使い分けましょう。

エリアごとに必要な明るさを使い分け※作業を伴う倉庫:維持照度200lx/⼀般の製造⼯場等での普通の視作業、例えば、選別c、梱包a:維持照度500lx(JIS Z 9110:2010より抜粋)

労働環境を改善し、⽣産性を⾼める⽅法を知りたい。

照明の⼿動ON/OFFはもう不要。⾃動コントロールと⼀元管理で、利⽤者の負担を軽減。
電⼒の無駄も削減します。

照明を⾃動コントロール

⼈感センサーで利⽤者状況を検知。必要な明るさに⾃動でコントロールします。

照明を⾃動コントロール

複数フロアの照明も⼀括制御可能

複数フロアの照明も⼀括制御可能

⼤規模施設は、照明の管理も⼀苦労。ENDOなら、複数フロアの照明をパソコンで⼀元管理できます。

⽣産性向上におすすめの製品

⽣産性向上におすすめの製品

ENDOの照明空間マネジメントシステム「Smart LEDZ」なら、1つ1つの照明をコントロール⾃在。

  • エリアに応じて、照明の明るさを個別に設定できます。
  • 人感センサーによって、リアルタイムで適切な明るさにコントロールします。
  • 大規模施設の照明も、パソコン1台で一元管理が可能です。
お役立ちツール

画像AIかんたん照明シミュレーション

空間サイズや環境(防塵・温度など)を設定するだけでその⼯場・倉庫におすすめの製品を提⽰します。

倉庫照明シミュレーション
画像

製品に関するお問い合わせは、以下のメールフォームから受け付けています。


カタログのご案内

製品に関する詳しい情報は総合カタログをご覧ください。

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  • ※「Android」および「Android Market」は、Google Inc.の商標または登録商標です。
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